グラスキーパー
緑化率最大51.9%を実現。
ブロックの目地部分に敷設し、ブロック相互のすき間に連続して芝生を植生するために開発されたキーパーです。
高緑化率が得られ、ヒートアイランド現象の緩和に役立ちます。
■ 特徴
@環境への配慮
緑化舗装により、ヒートアイランド現象の緩和に
貢献します。
A敷砂とグラスキーパーのズレ防止効果の向上
グラスキーパーの裏面にX型のリブがあるため、
敷砂とのズレが生じにくくなります。
B多様なパターン
3種類のグラスキーパーと5種類のブロック
サイズで15種類のパターンから選択できます。
C大型車に対応
8t車までの大型車に対応しています。
GK−X
GK−T
GK−I
グラスキーパー裏面
■ 断面構造
1、乗用車主体の駐車場の舗装構造例
2、大型車主体の駐車場の舗装構造例(8t車以下)
※ 『インターロッキングブロック舗装設計施工要領(社団法人インターロッキングブロック舗装技術教会-平成19年3月)』に準拠
※ 施工手順・施工パターンは
コチラ
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受注生産品は、ご注文を受けてから生産しますので、
納期は注文時にご確認ください。
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不陸の原因となりますので、急発進、急ブレーキ、無理な据え切りは行わないでください。
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グラスキーパーの舗装上では自転車、オートバイ、車椅子等の走行には注意してください。また、つまづきによりけがをする危険性がありますので走らないでください。
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PCのモニターと実物では多少色柄が異なる場合があります。あらかじめご了承下さい。
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製品の改良、改善のため仕様が予告なく変更する場合があります。